お昼間には初夏のような爽やかな風が吹くようになりました。
キコレではお天気がいい日には「今のうち、今のうち」とお外に毎日出かけています。
園の前の歩道にはハナミズキが今年もまぶしいくらい咲いていて、その下をバギーで通り抜けて、新緑が美しい鴨川や高野川や近所の公園へ出かけます。


ちょうどいい場所を見つけてピクニックシートを敷いたら、すぐにお茶会が始まる子どもたち。「もっと遊んでからお茶飲もうよ~」と思いつつも、心地よさを知っているから、ついついお茶の準備をする先生たちです。
新入園児さんたちも園生活に慣れてきて、新しい仲間たちで新年度がスタートしたことを実感する毎日です。
昨日はこの時期恒例の「新年度スタッフ全体研修」を行いました。
導入では、「今私がキコレの保育で一番興味があること」というテーマで、スタッフ全員がそれぞれの思いを語りました。「今年度の担当の園児さんたちの保育についてたくさん学びたい。」という意見もあれば、「給食で子どもたちが何を一口目に食べるのかに興味がある!」という給食の先生のコメントも。また「言語でのコミュニケーションが難しい子どもたちがどうやって社会性を育てていくのか?」「言語でのコミュニケーションの代替となるものは?」「言語を越えたところで1人1人の思いをどう受け止めていくのか?」「1人1人の子どもたちが輝ける場面ってどんな場面?」「どうやって子どもたちが”友だち”になっていくのか?」などなど、、、とても興味深い、どれも興味深い思いが共有されました。私自身は今「保育の環境づくり」と「みんなのウェルビーング」に一番興味があります。興味があることをみんなで追求していける職場であり続けたいと思っています。
その後、これも毎年恒例の「医療的ケア児さんのお母さんの話を聞こう」というテーマで、数年前に出会ったダウン症で医療的ケアが必要なかわいい女の子のお母さんから妊娠期から出生、入院中のことやご両親の復職までついてのお話を聞きました。その中で「付き添い入院」の過酷さや、復職するのにまだまだ社会資源が限られていることなどを学びました。「医療的ケア児支援法」が施行されて以来、支援者はたくさん増えたけれど、まだまだ家族は大変な思いをしている、支援法によって変わった部分もあれば、変わっていない部分もたくさんあるなというのが実感です。たくさんの学びを今回もいただいたので、日々向き合っている子どもたち、ご家族さんたちとの関わりに生かしていけたらと思っています。ありがとうございました。
その後も、園児さんたち1人1人のケースカンファレンスをしたり、安全研修を行ったりと、9時から休憩を挟んで16時までの研修。年度替わりの忙しい時期に苦しみながらも(?)準備を進め、みんなで学びを深めることができました。先生方ありがとうございました!今年度も試行錯誤、でも充実の1年にしていきましょう!!
3月27日(金)、暖かな春の光のもと、4人の子どもたちがキコレを巣立っていきました。
生後7か月からキコレに通い、赤ちゃんから小さなお姉さんになるまでずっとお父さんお母さんと一緒に見守らせてもらった子、最初はお母さんから離れるのはドキドキだったけれど、キコレのことがどんどん好きになっていってくれた子など、4人それぞれの成長の物語があり、家族の物語があり、それに伴走させてもらえたことは、私たちの財産です。子どもたちから学ばせてもらうことは本当にたくさんで、感謝の気持ちとともに、4人の巣立ちを在園児さんたちとともに見つめました。また大きくなってキコレに会いにきてくださいね。



卒園式の翌日は年度末の大掃除と冬期の保育の振り返り、きれいになったキコレに新しくやってくる子どもたちのための準備も進めていきます。年度替わりのこの時期はばたばたと休む暇もなく日々が過ぎていきます。「次は私たちの時代!!」と言わんばかりの表情で、いつもより人数が少ない束の間のひと時を楽しむ在園児さんたちを微笑ましく思いながら、取りこぼした仕事はないか確認の毎日です。
4月3日(金)には新しくキコレにやってくる子どもたちをお迎えします。今年度は、どんな1年になるかな。
キコレ7年目スタートです!
キコレのお庭にも桜、ユスラウメ、かりん、チューリップなど、春を知らせるお花がたくさん咲き始めました。
今年も5月に下記の要領でキコレマルシェを開催することになりました。
5月17日(日)10時~14時 小規模保育園キコレにて
雨天時は、5月24日(日)10時~14時に延期となります。
今回から10:00~10:30を「Kids’ Time」としてキコレの在園児さん、卒園児さん優先の時間とさせていただきます。ご了承ください。
どなたでもお越しいただけるイベントですので、ぜひ皆さま遊びに来てください!!


キコレのお庭のかりんの木から小さな新芽が出てきた!と思ったら、ゆっくりと目覚めたクリスマスローズが優しいニュアンスカラーの花々を咲かせ、桜の花も今にも花を咲かせるかのようにつぼみを膨らませています。
昨年5月に「キコレさんのことをずっと応援したいと思っていたのです。」と訪問してくださった大阪ガスソーシャルデザイン+さんの応援により、3月7日(土)に「キコレ×あのにむコンサート」が実現しました。大阪ガスソーシャルデザイン+さんがキコレを取り上げてくださった記事にたくさんの方々が共感してくださったことで、たくさんのご寄付を頂戴しました。ご寄付をいただいた際に、「このチャリティー基金を何に使いたいですか?」と問われ、「キコレの子どもたち全員が楽しめることは音楽なので、コンサートができたら嬉しいです。」とお伝えしていたのですが、昨年末にキコレのすぐそばに音楽を軸としたCreative Base ANONYM・児童発達支援・放課後等デイサービス「あのにむ」さんができることが分かり、それもキコレの先生のお友だちがされていることも判明し、喜々としてコンタクトを取らせてもらったのです。「ぜひ私たちにやらせてください。」というあのにむさんの心強いお返事に、「何か素敵なものができそうだ。」と、とてもワクワクして今日を迎えました。
最初のサプライズはお玄関のコンサートボード。コンサートプログラムにもあったこのイラストが素敵過ぎて、「わぁー、お忙しい中、心を込めて準備してくださったのだ。」と感激でした。

出来立てほやほやのあのにむさんのホールにどきどきしながら入るキコレの子どもたち。でもお父さん、お母さん、お兄ちゃん、お姉ちゃん、妹さんたちも一緒だから心強い。
オープニングは、いつも歌っている「キコレのうた」から。1人1人お名前が呼ばれ、照れながらもお返事をする子どもたち。そして、あのにむの先生たちも自己紹介してくれました。いつもとはちょっと違う生演奏つきの「キコレのうた」に「今からどんなことが始まるんだろう」と胸がふくらみました。
「キコレのうた」の次に演奏されたのが、バイオリンの先生による「はくちょう」です。この「はくちょう」、それまでドキドキして落ち着かなかった子どもたちもシュッと引き込まれていく様子が分かって、音楽のもつ力をまざまざと見せつけられました。お父さん、お母さん、先生たちもうっとりです。

その後は子どもたちがキコレでも歌ってきた「さかながはねて」や絵本「あおくんときいろくん」の読み聞かせに合わせた演奏など、本当に素敵な演奏が続きました。


そして、最後は私たちのリクエストだった「にじ」。毎年卒園のころにキコレの壁に虹をつくり、みんなで歌う「にじ」です。色んな楽器やシフォンを選ばせてもらい、みんなで歌う「にじ」に涙がこぼれそうになりました。

あのにむさんと一緒に、とっても豊かな時間を過ごすことができました。子どもたちの晴れ晴れとしたお顔。お父さん、お母さんたちからも「子どもと一緒にとても良い時間を過ごすことができました。」「何も気にせず、音楽を楽しめました。」「久しぶりに生の音楽と触れることができて嬉しかったです。」というお声をいただき、きょうだい児さんも、「あー、たのしかった!」と満足げでした。あのにむの先生方、すてきなコンサートを本当にありがとうございました!
応援してくださった大阪ガスソーシャルデザイン+さんにも心から感謝の気持ちをお伝えしたいです。温かいご支援、本当にありがとうございました!
「あけましておめでとうございます!」から、子どもたちと刻々と変わる寒さや暖かさを感じていたら、あっという間に2月も最終日になっていました。
2月のキコレ、まずは節分からスタートしました。節分を担当してくれた先生たちがたくさんたくさん考えてくれて、今年はこわい鬼ではなくて、迷子になった鬼の赤ちゃんをお父さん、お母さんが探しにくるという設定にしようとのこと。当日は豆まきの練習もしましたが、どこからか泣いて現れる迷子になったかわいい鬼の赤ちゃん。「あらあら、どうしよう。」と心配そうな子どもたち。そこに、赤ちゃんを探しにきた鬼のお父さんとお母さん。

怖いけれど、赤ちゃんを返してあげなくては、、、!子どもたちもドキドキしながら鬼のお父さん、お母さんに赤ちゃんの返してあげました。

赤ちゃんを返してもらって、にこにこしながら帰っていく鬼の家族を見送りながら、「怖くない鬼もいるんだぁ。」と子どもたち。なんか不思議な体験でした。
行事の振り返りでは、節分という伝統行事をどう捉え、子どもたちと体験していくのか、先生たちから様々な意見が出ました。とっても怖い鬼がやってきて子どもたちが大号泣するというひと昔の節分は、時代に合っていない?不適切保育??でもでも、自分の中にいる悪いものを外に出す、福を呼ぶという元々の意味合いはとても大切じゃないか、子どもたちの様々な心の動き、葛藤からまた伸びゆくものがあるのかな、やっぱり豆まきはしたかったなどなど。でも、その年度、年度のキコレの子どもたちをしっかり捉え、節分という伝統行事を考えていくことなのかなと思いました。難しいですね。
節分が終わると、こちらも毎年恒例の親子でのお味噌づくり。
夜明け前からのお豆焚きは回数を重ねるごとにスムーズになってきて、準備も心の余裕をもってすることができました。
子どもたちがお父さん、お母さんたちとやってきて、まずはお豆つぶしからスタート。

かわいい手でお父さん、お母さんと力を合わせてお豆を潰してくれます。お豆が潰れると麹やらを混ぜ込みます。ここは力仕事でもあるので、お父さんたちも大活躍。

出来上がったら、お豆ボールを作って、みんなで樽に投げつけたり、お家用のタッパーに詰めていきます。

今年も穏やかな雰囲気の中、お味噌づくりができました。卒園児さんたちも秋になったら「そろそろお味噌開けてくださいね。」というお手紙が給食の先生から届きます。キコレを思い出しながら、お家でお味噌汁を頂いてね。
2月は大雪が降った日もありました。数年前に大雪が降った時は、子どもたちが登園できる状況ではなかったのですが、今回は道が凍ってはいましたが、何とか登園してきてくれる子どもたちもいて、雪遊びをすることができました。かき氷やさんをしたり、雪だるまをつくったり、、、雪とたくさん触れ合って楽しい時間でした。


2月後半になると、春を感じる日が多くなり、キコレの園庭にもちらほらかわいいお花が咲き始めたり、かりんの新芽も出てきました。お散歩先でも小さな春をたくさん見つけています。卒園児さんたちにとってはあと1か月のキコレでの生活。1日1日を大切にしながらみんなで過ごしていきたいです。

新しい年がやってきました。
明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
キコレは5日(月)からスタートし、今年も長い冬休みだったので、子どもたちの登園が気になりましたが、十分お休みを楽しんで、またキコレの生活に戻るが嬉しいのか笑顔で登園してくれる子どもたちが多くて、嬉しい朝となりました。
おはじまりでは、新年のあいさつをして、それぞれ冬休みをどんな風に過ごしたのか話をしました。おじいちゃん、おばあちゃんのところに行った子もいれば、お家でゆっくりすごした子、初詣に行った子や美味しいお正月のごちそうをいただいた子などなど、みんな楽しい冬休みだったようです。先生たちもそれぞれどんな冬休みを過ごしたか話をしてくれましたが、ゆっくりと休息をとったり、好きなことをしたり、大切に人たちに会ったり、エネルギーを十分にチャージして新年スタートとなりました。
午前中から下鴨神社に初詣に出かけ、ぽかぽかと暖かい日差しの中、糺の森を抜けて、本殿にお参りしました。1人1人の干支のお社の前に並び、大切そうにお賽銭を握りしめる子どもたちでした。
今日は朝からお正月遊びの一環としてお餅つきやだるま落としをしました。今週、来週はこまづくりや福笑い、おみくじや凧づくりなどしばらくお正月遊びを楽しむ予定です。
今年も1年、子どもたちと一緒に1日1日を大切に過ごしていきたいと思っています。



2025年大晦日を迎えました。
キコレは12月26日(金)が最終日でしたが、昨日仕事納めのための細かい仕事をしていると、法人スタッフがしめ縄を届けに来てくれました。今年はひょうたん(今流行っているらしいのです。)がついたおしゃれなものでした。クリスマスリースからしめ縄に変わると、玄関がキリっと引き締まった印象に変わります。2人でしめ縄をつけていると、見慣れた姿の親子の自転車が通りかかります。今年の春にキコレを卒園した女の子がお母さんに「キコレの前を通りたい」とお願いしてキコレを見に来てくれたというのです。「もうお休みだから誰もいないんじゃない?」とお返事してくれていたお母さんですが、たまたま私たちが外に出ていて偶然の嬉しい再会でした。子どもはしばらく見ていないと、あっという間に大きくなりますね。またまたお姉さんになった卒園生、でもキコレへの愛着は変わらず持っていてくれて、とっても嬉しかったです。
今年も嬉しいことがたくさんありました。
春には無事に5周年を迎えることが出来、記念誌の発行に向けて、これまでの卒園生たちやご支援者から嬉しいメッセージがたくさん届いたり、在園生たちや先生たちの気持ちのこもったメッセージをもらったり、次男のNICU時代に一緒だったご家族に再会して印刷をお願いしたり、皆さんに記念誌をお届けすると労いやおめでとうのメッセージをたくさんいただきました。皆さんの応援やご支援に支えられて少しずつ歩みを進めることが出来ています。いつも本当にありがとうございます!!
夏は猛暑でしたが、何とかなんとか子どもたちと暑さをくぐり抜けながら元気に過ごすことができました。
暑さが少しましになった10月には、親子遠足に全家族が揃うことができて、とっても嬉しかったです。お父さんお母さんたちのあたたかさ、きょうだい児さんたちの活躍、そしてみんな揃って嬉しい子どもたち。キコレらしい、やさしさ溢れる親子遠足になりました。
法人5回目の開催となった11月のシンポジウムにはたくさんの方々が参加してくださいました。東山の借景が素敵な会場で3組の医療的ケア児さんご家族のストーリーを聞くことができて、とても学びの多い時間となりました。医療的ケア児さんたちやご家族を支えるために集まってくださった関係者の皆さんの笑顔や熱意もとても印象的でした。
12月はクリスマスに向けて、先生たちが一生懸命準備をしてくれて、子どもたちととても素敵な時間を過ごすことができました。年々、本物のサンタクロースになっていくサンタさんにドキドキしたり、でも何かいいことが起こる!という期待もあって、子どもたちがたくさん心を揺らしていました。先生たちの色んな楽器の演奏も素敵だったね!
賑やかなクリスマスが終わり、26日に大掃除をしていると、連携園であるメグミ幼児園さんの年長さんたちがとっても素敵な贈り物をもってキコレに遊びに来てくれました。先日偶然参加させてもらった「おもちつき」のお餅を、お正月の鏡餅にしてくれたとのこと。お歌を歌いながら、鏡餅をキコレの子どもたちの前で作ってくれました。手作りの鏡餅、温かみがあって、本当に素敵でした。その鏡餅を飾って、しめ縄も飾って、いよいよ新しい年を迎えます。
今年1年本当にありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。
どうぞ皆さま、よいお年をお迎えください!

12月に入ってずっとみんなで準備してきたクリスマス。
今年は25日(木)にクリスマス会を開催しました。
恒例の常勤の先生たちのハンドベルのオープニングに続き、保育士の先生たちのキコレオーケストラが、子どもたちにたくさんの楽器を見せて、聞かせてくれました。


先生たちの美しい演奏を聞いたあとは、こども音楽隊の登場です。みんな好きな楽器をもって、クリスマス音楽を一緒に奏でました。HAPIドラムやツリーチャイムなどご寄付でいただいた楽器も登場です。

音楽を楽しんだ後、「そういえば、サンタさんは夜にやってくるよね。」ということで、お部屋を暗くして、、、少し静かな時間を過ごしました。
そうです、今年のクリスマスツリーは光るのです。みんなで作ったアドベントツリー、毎日誰かがオーナメントを開けるのをみんな楽しみました。

そんな暗闇の中のツリーを楽しんでいると、遠くから時折(!)ベルの音が、、、!
今年もサンタさんがやってきました!!どきどきしてお顔がこわばる子、怖くて泣き出してしまう子もいましたが、サンタさんが来ると何かいいことが起こる!ということを知っている子もいます。みんな心を最大限にゆらしながら、サンタさんの動きに目をこらします。
サンタさん、1人1人にプレゼントを渡してくれて、抱っこしてもらいたい子を抱っこして、、、とっても優しく子どもたちに接してくれました。
今年は「サンタさんにお礼をしたいよね。」とみんなで話して前日に作ったカップケーキをお渡しし、「ありがとう!!」の気持ちをお伝えしました。

楽しいクリスマスを今年もみんなで過ごせたことに感謝です。年末業務や監査の準備で忙しい中、たくさんの準備を楽しみながらしてくれた先生方もありがとうございました!!Merry Christmas!!
今日は冬至でした。朝から冷たい雨が降っていましたが、キコレでは毎年恒例のゆずの足湯をしました。
給食の先生のご近所さんがお裾分けしてくださった小さなかわいいゆずを子どもたちのバケツに入れて、温かいお湯を注いで、それぞれ足をつけていきます。最初は恐る恐る、でも寒い日の足湯は格別です。ゆずのいい香りも漂ってきて、みんなほっこり。例年は足湯がだんだん楽しくなってきて、じゃぶじゃぶとお湯がバケツの外にこぼれるので、先生たちは慌ててバスタオルで拭いて回るのですが、今年のメンバーはゆったりほっこり。みんなとても落ち着いて足湯を楽しんでいました。
さっ、これでこの冬はみんな元気に過ごせるかな。
今週で今年のキコレの保育も終了です。その前にみんなが楽しみにしているクリスマスが待っています。サンタさんももう近くまでやってきているはずです!



クリスマスも近づき、キコレのお部屋もツリーやサンタクロースの作品で賑やかな毎日です。
年1回の「こどもミキサー食セミナー」を2026年1月18日(日)10:00~11:30で開催いたします。
お鼻から胃ろうからお口から、それぞれ安全に美味しく食べることが出来るミキサー食やムース食をデモンストレーションを交えて紹介させていただきますので、ご家族の方やご支援者の方でご興味がある方はぜひご参加ください。

お申し込みはこちらのQRコードからお願いいたします。